"3、前身ごろも基本同じなのですが、衿先のところで1.5cm下げます。肩揚げ1、背中心と袖山の中心が揚げ山になります。是非お試し下さい。子供の浴衣の着付けは肩揚げと腰揚げをします。肩山から袖付けの線が斜めになります。
身丈にあわせて調整してください。子供の場合はこの肩揚げと腰揚げが可愛らしいのだと思います。子供の浴衣の場合は肩揚げ、腰揚げをするのです。4、全てにまち針を打っていきますが、おくみのところで2本分ひだを作り衿側に折ります。また、最後に袖つけ止まりと身八つ口止まり、袖口止まりにかんぬき止めをすると良いです。
腰揚げは必要です。肩山から始まり、袖付けが揚げ止まりになります。子供の浴衣の着付けもこれだけきちんと済ませておけば楽に着付けができます。大人とちがっておはしょりを出すわけでもないので。子供は足の動かし方も大人とは違うし、体に合ったものを着せてあげた方が良いです。
二目落としで縫います。文にすると難しく感じますが、やってみると意外と理解できると思います。腰揚げ1、後ろ身ごろで見て、身丈を上:下に分けて4:6に分けたところが腰揚げ山になります。肩揚げと腰揚げのやり方をご紹介します。"
身丈にあわせて調整してください。子供の場合はこの肩揚げと腰揚げが可愛らしいのだと思います。子供の浴衣の場合は肩揚げ、腰揚げをするのです。4、全てにまち針を打っていきますが、おくみのところで2本分ひだを作り衿側に折ります。また、最後に袖つけ止まりと身八つ口止まり、袖口止まりにかんぬき止めをすると良いです。
腰揚げは必要です。肩山から始まり、袖付けが揚げ止まりになります。子供の浴衣の着付けもこれだけきちんと済ませておけば楽に着付けができます。大人とちがっておはしょりを出すわけでもないので。子供は足の動かし方も大人とは違うし、体に合ったものを着せてあげた方が良いです。
二目落としで縫います。文にすると難しく感じますが、やってみると意外と理解できると思います。腰揚げ1、後ろ身ごろで見て、身丈を上:下に分けて4:6に分けたところが腰揚げ山になります。肩揚げと腰揚げのやり方をご紹介します。"

