住宅ローンの滞納:住宅ローンが払えない場合

ボーナスが減り、住宅ローンを滞納してしまった!払えなくなってしまった! 不況で収入が大きく減ってしまった! このまま、何も手を打たないと最終的には競売となり、自宅を強制的に取られてしまいます。 でも、それを回避することは可能です。 どうしたらいいのかわからないという方は、一度任意売却相談室にご連絡ご相談ください。 まずは、不安を取除くことが必要です! フリーダイヤル0120-218-985

リスケって?

収入が減ってしまった!
ボーナスがカットになった!!

等の状況になり、住宅ローンの返済額が負担になってきたら
金融機関が返済スケジュールを見直してくれることがあります。
これが、リ・スケジュール(スケジュールの見直し)と言い、略して”リスケ”と呼んでいます。


このリスケ、当然月々の返済額を減額してもらい、その分返済期間を
延ばすので、返済期間が延びた分の利息を払うことになり、返済総額は
増してしまいます。

それでも、今だけ払えないのであれば取るべき方法でしょう。

しかし、ここでよく考えてください。
今後、収入が増えるのであれば、問題はありません。
だけど、収入が減る可能性があったり、または生活費が増える(子供たちが
成長していく)可能性があるのであれば、よく考えないといけません。

よく考えずに、今ラクになったから良かった!
と思っていると、数年後に痛い目に遭うことになるかもしれません。

実際に、リスケして数年たち、返済額が増えたり、収入が減ったりして
悩んで相談してくる方々が多いのです。

リスケする前に、した後でも、将来に不安があったら
一度私たちにご相談ください。

任意売却相談室 フリーダイヤル0120-218-985
日本全国対応・日祝も受付中

絶対にやってはいけないこと

これは誰もが言っていることですが

住宅ローンが払えなくなってしまった状況で、絶対にやってはいけないこと。
それは、親族友人以外の消費者金融などから住宅ローンを払うために借りないこと。

このことは、大事なことなので何度でも言わせてもらいます。
なぜ借りてはいけないのか?
住宅ローンは、住宅を所有するために特別な低金利で資金を貸し出してもらえるものです。
一方で、消費者金融などの金利は高利です。サイトで確認したら、ある会社では上限が18%と書かれています。
住宅ローンの金利はいくら高くても、10%以上で借りている人はいません。

・・・と言うことは、雪だるま式に借金が増えることになります。
今まで少なかった給料が、増額になる。とか、今までなかったボーナスが支給される。などの状況が確実にあるのであれば、その場しのぎで借りてもいいと思います。
でもそれ以外であれば、絶対に借りてはいけません。

「ご利用は計画的に」 ってコマーシャルでも言ってますよね。

借りてもちゃってもいいかな?と迷ったら
任意売却相談室 フリーダイヤル0120-218-985
           IP050-3476-8264
までご相談下さい。

報酬金

少し前のことになりますが
弁護士さんに過払い請求を依頼した人が
根拠のない高額の報酬を取られたとして
ニュースになっていました。

弁護士さんにお願いをすると
必ず前金としていくらか支払わないといけません。
もちろん報酬の一部ということですが。


収入が減ってしまったり、支出が増えたりして
住宅ローンが払えなくなってしまって
自己破産を考えているのであれば
弁護士さんにお願いするとなると、必ず着手金が
必要になります。

でも、私たちに任意売却を依頼しても
着手金は必要ありません。
費用も、現金を用意してもらうことは必要ないのです。

もし、あなたが住宅ローンが払えなくなってしまって
どうしたらいいのか悩んでいたら
着手金が必要な弁護士さんに依頼するか
それともほとんどお財布から現金を出す必要がない
任意売却相談室へ相談するか
どちらにしますか?


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