"世界のたくさんの場所では、子供たちから笑顔が奪われてしまっています。大橋卓也とピアニストの塩谷哲とのコーナーでは、ザ・ビートルズのカバー曲「Lady Madonna」、絢香の「三日月」を熱唱しました。そして、それに賛同したファンが1万人集合しました。
2008年2月29日に日本武道館で、絢香が初めて主催したイベント「POWER OF MUSIC」が行われました。絢香はそのような現状を知り、音楽の力が世界を変えられると信じ、国際協力NGOセンター「JANIC」と協力して、このコンサートを企画しました。このイベントは、世界中の子供たちを笑顔にすることが目的です。
平原綾香と行ったコーナーでは、平原綾香の「Jupiter」や、絢香の「I believe」など、お互いの曲をコラボして披露しました。そして、最後に紹介されたコブクロとは、絢香とコブクロのコラボ曲「WINDING ROAD」が披露されました。そして、アンコールを含む全20曲を披露し、存分に音楽のパワーを感じられるライブが幕を閉じたのです。
会場の武道館周辺には、世界の現状を示すブースが設けられました。また、残念ながら参加することができなかったGLAYのTAKUROとTERU、森山良子、AIから贈られたメッセージを紹介する場面もありました。また、絢香が尊敬している、スキマスイッチの大橋卓弥やコブクロ、平原綾香ら7組のアーティストとのコラボレーションが実現しました。"
2008年2月29日に日本武道館で、絢香が初めて主催したイベント「POWER OF MUSIC」が行われました。絢香はそのような現状を知り、音楽の力が世界を変えられると信じ、国際協力NGOセンター「JANIC」と協力して、このコンサートを企画しました。このイベントは、世界中の子供たちを笑顔にすることが目的です。
平原綾香と行ったコーナーでは、平原綾香の「Jupiter」や、絢香の「I believe」など、お互いの曲をコラボして披露しました。そして、最後に紹介されたコブクロとは、絢香とコブクロのコラボ曲「WINDING ROAD」が披露されました。そして、アンコールを含む全20曲を披露し、存分に音楽のパワーを感じられるライブが幕を閉じたのです。
会場の武道館周辺には、世界の現状を示すブースが設けられました。また、残念ながら参加することができなかったGLAYのTAKUROとTERU、森山良子、AIから贈られたメッセージを紹介する場面もありました。また、絢香が尊敬している、スキマスイッチの大橋卓弥やコブクロ、平原綾香ら7組のアーティストとのコラボレーションが実現しました。"

